nanaの伴奏リスト

nanaで私が作った、もしくは関わった伴奏のリストです。

特定パートが足りず未完成の伴奏リスト
重ねて頂けたら泣いて喜びます(´;ω;`)

椎名林檎&東京事変+提供曲

【あ行】
アイデンティティ
茜さす 帰路照らされど...
新しい文明開化
雨傘(TOKIO ver)
雨傘(林檎Key)
雨傘(逆輸入 ver)
ありあまる富
ありきたりな女
生きる
意識
意識(Electric Mole ver)
意識(オトナのピアノ ver.)
依存症(後半)
いろはにほへと
いろはにほへと(後半)
薄ら氷心中
宇宙の記憶
SSAW
おいしい季節(BonVoyage ver)
おこのみで(オトナのピアノver.)
OSCA(後半)
おとなの掟(オリジナルver)
おとなの掟(林檎key)
同じ夜(虐待グリコゲン ver)
御祭騒ぎ(ピコピコ入り)
御祭騒ぎ
御祭騒ぎ(後半)
女の子は誰でも(前半)
女の子は誰でも(後半)

【か行】
勝ち戦(BonVoyage ver)
カーネーション(前半)
カーネーション(後半)
神様、仏様(ピコピコ入り)
神様、仏様
神様、仏様(後半)
歌舞伎(#1)
歌舞伎町の女王(シャッフル風味)@
歌舞伎町の女王(シャッフル風味)A
歌舞伎町の女王
カプチーノ
カプチーノ(後半)
カリソメ乙女
カリソメ乙女(ディスカバリー ver)
(後半)カリソメ乙女(平成風俗 ver)
華麗なる逆襲(航空局ver)
ギブス
ギブス(後半)
ギャンブル(虐待グリコゲン ver)
キラーチューン
金魚の箱
禁じられた遊び
警告(後半)
化粧直し
化粧直し(+3)
決定的三分間
現実を嗤う
獣ゆく細道(1番)
獣ゆく細道(2番)
群青日和
群青日和(後半)@
群青日和(後半)A
群青日和(しっとりピアノver.)
幸福論
幸福論(シャッフル風味)
ここでキスして。
ここでキスして。(後半)
心@
心A
この世の限り

【さ行】
最果てが見たい
三十二歳の別れ
至上の人生
私生活@
私生活A
シドと白昼夢
宗教
入水願い(オトナのピアノver.)
自由へ道連れ
自由へ道連れ(後半)
ジユーダム
修羅場(ピコピコ入り)
修羅場(シングル ver)
修羅場(-6)
旬(前半)
旬(後半)

少女ロボット
人生は夢だらけ
人生は夢だらけ(後半)
茎-STEM-〜大名遊ビ編〜(前半)
茎-STEM-〜大名遊ビ編〜(中間)
茎-STEM-〜大名遊ビ編〜(後半)
茎(Electric Mole ver)
スーパースター(後半)
すべりだい(-7)
青春の瞬き(本気ver)
青春の瞬き
青春の瞬き -FROM NEO TOKYO 2016-@
青春の瞬き -FROM NEO TOKYO 2016-A
赤道を越えたら
絶体絶命(後半)
絶体絶命(BonVoyage ver)
閃光少女
閃光少女(put your camera down)
遭難
遭難(オトナのピアノ ver.)
遭難(年女の逆襲ver)
空が鳴っている

【た行】

黄昏泣き(オトナのピアノver.)
正しい街
正しい街(後半)
ただならぬ関係
月極姫
積み木遊び
罪と罰(前半)
罪と罰(後半)
天国へようこそ(後半)
電波通信
透明人間(シャッフル風味)
透明人間(大サビ〜)
ドーパミント!
traveling(ちょっとしたレコ発ver)
どん底まで

【な行】
名うての泥棒猫
長く短い祭
長く短い祭(後半)
21世紀宇宙の子
NIPPON(後半)@
NIPPON(後半)A
能動的三分間

【は行】
はいはい
秘密
秘密(後半)
秘密(一期ver)
病床パブリック
復讐
不幸自慢
二人ぼっち時間
ブラックアウト
ブラックアウト(後半)
ブラックアウト(オトナのピアノ ver.)
本能
本能(後半)
本能(デモver)
本能(オトナのピアノ ver.)

【ま行】
真夜中は純潔
丸の内サディスティック(前半)
丸の内サディスティック(後半)
丸の内サディスティック(後半、オマケ版)
丸の内サディスティック(EXPO Ver.)@
丸の内サディスティック(EXPO Ver.)A
丸の内サディスティック(-7)
ミラーボール(DISCOVERY ver)
メトロ
目抜き通り
目抜き通り(後半)
眩暈(オトナのピアノ ver.)
モルヒネ

【や行】

やっつけ仕事(後半)
夢のあと(オトナのピアノver.)

【ら行】

落日
落日(オトナのピアノver.)
リモートコントローラー
流行
りんごのうた

【わ行】

Avril Lavigne

【か行】
Complicated


AKINO from bless4

【さ行】
創世のアクエリオン(ピコピコ ver.)

YEN TOWN BAND

【さ行】
Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜

Evanescence

【ま行】
My Immortal

EGOIST

【あ行】
All Alone With You
【た行】
Departures 〜あなたにおくるアイの歌〜
【な行】
名前のない怪物(ピコピコ ver.)
【は行】
Fallen(ピコピコ ver.)

小沢健二

【か行】
今夜はブギーバック

【ら行】
ラブリー

The Cardigans

【ら行】
Lovefool

木村カエラ

【さ行】
Sun shower

King Gnu

【は行】
白日 〜後半〜(ピコピコ ver.)
Prayer X(ピコピコ ver.)

Co shu Nie / Cö shu Nie / コシュニエ

【あ行】
asphyxia(ピコピコ ver.)
【さ行】
絶体絶命(ピコピコ ver.)

supercell

【か行】
君の知らない物語(ピコピコ ver.)
【は行】
星が瞬くこんな夜に(ピコピコ ver.)

Superfly

【あ行】
愛をこめて花束を
愛をこめて花束を(後半)
【た行】
タマシイレボリューション
【は行】
Beautiful(後半)
Force

スピッツ

【か行】
楓(#3)

【さ行】
空も飛べるはず

高橋洋子

【さ行】
残酷な天使のテーゼ(ピコピコ ver)

チャットモンチー

【さ行】
染まるよ

Dir en grey

【や行】
予感(#3)
予感(#5)

Do As Infinity

【あ行】
アリアドネの糸

Tommy heavenly6

【は行】
Hey my friend(後半)

ドラゴンボール超×氷川きよし

【か行】
限界突破×サバイバー

パスピエ

【は行】
フィーバー

Perfume

【た行】
チョコレイト・ディスコ

フリッパーズギター

【こ行】
恋とマシンガン

the brilliant green

【さ行】
There will be love there -愛のある場所-
There will be love there -愛のある場所-(後半)

ポルカドットスティングレイ

【あ行】
エレクトリック・パブリック(ピコピコ ver.)
【は行】
ヒミツ(ピコピコ ver.)

美波
【か行】
カワキヲアメク(ピコピコ ver.)

YUKI

【さ行】
さよならバイスタンダー
【は行】
フラッグを立てろ

UNISON SQUARE GARDEN
【さ行】
シュガーソングとビターステップ(ピコピコ ver.)

米津玄師
【あ行】
アイネクライネ - 女性キー(+3)
orion - 女性キー(+3)
【な行】
ナンバーナイン - 女性キー(+3)

ヨルシカ
【は行】
だから僕は音楽を辞めた(ピコピコ ver.)

L'Arc〜en〜ciel(ラルクアンシエル)
【あ行】
winter fall(#4)
【た行】
DIVE TO BLUE(#3)
【は行】
HONEY(#3)
flower(#3)
【ら行
Lies and Truth(#3)

ONE OK ROCK
【か行】
完全感覚Dreamer(ピコピコ ver)

オリジナル曲

復讐の誓い(仮)



サウンドハウス サウンドハウス

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MXR M89 Bass overdrive

今回もまた歪み系エフェクターの紹介でございます!
どんだけ好きなんでしょう(笑)

今回はMXRのBASS INNOVATIONSシリーズよりM89 Bass overdriveですね。
MXRのベースエフェクターと言えばやはりM80 Bass D.I.+が定番として長く愛用されてますが、
数は少ないながらもこのオーバードライブの他に
ファズやコンプ、コーラス、オクターバーといったラインナップがあります。
どれもそこそこの人気ではありますが、私は以前同シリーズのエンベロープフィルターを使ってましたし
M80 Bass D.I.+も使ってますのでMXRは個人的に馴染みのあるメーカーです。
ですのでこのオーバードライブに興味を持ったのも自然な流れではあるのですが、
公式のデモ動画↓を観て一気に欲しくなったという経緯があります。

ビンテージのジャズベースにアンペグ SVTの組み合わせ。
この時点で十分良い音なんですが(笑)この組み合わせにMXRのオーバードライブを噛ましてるんです。
これは欲しくなりますよね(笑)

コントロールはCLEAN(クリーン)、VOLUME(ボリューム)、TONE(トーン)、DRIVE(ドライブ)の4つ
デモ動画を観て硬質な音をイメージしてたんですが実際はどちらかと言えば温かい音色が基本としてあります。
そこにクリーンで原音を足していくとガッチリと骨太に、
そして煌びやかな弦の鳴りも加えていくことができます。
トーンは効きが緩いのでどの位置でも使えると思います。
ドライブはキメの細かい質の良いオーバードライブを生成できますが、
最少の位置でも歪むため歪み系エフェクターとしてしか使えません。
個人的には強く弾けば歪んで弱く弾けばクリーン的なポイントがあったら良かったなと思いますが、
通常の歪み系エフェクターとしての利用方法であれば問題ないでしょう。

IMG_3814.jpg

MXR M89 Bass overdrive(サウンドハウス)
MXR M89 Bass overdrive(楽天)
MXR M89 Bass overdrive(Amazon)
MXR M89 Bass overdrive(Yahoo)


この音色を気に入れば小さいですしボードに1台加えてみても良いのではと思えるペダルです。
オーバードライブ系の音が好きな方にはハマるエフェクターではないでしょうか?

サウンドハウス サウンドハウス

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BOSSのBB-1X

ご無沙汰しております(・∀・)

久方ぶりに機材紹介でもしたいと思いキーボードを叩いております。

今回はBOSSのBB-1Xです!

ボスと言えば皆さん御存知のとおりエフェクター界では老舗中の老舗でして、
世界的に見てもほとんどのモデルがそのジャンルのスタンダードエフェクターとなり得る、
まさしくエフェクター界のボス的存在のメーカーではございますが、
今回紹介するこのBB-1Xが属するベース用プリアンプ兼歪み系エフェクターというジャンルでは
長らくサンズアンプとMXRという2大定番が鎮座しておりまして
他の機種が中々大定番として入り込めないジャンルではありました。

まあ、最近は以前紹介したダークグラスなんかもそれなりに人気を博してはおりますが
上で挙げた2機種に比べるとお値段が倍近くするわけで、
まだまだ普及率という意味でも遠く及ばない位置にあるのではないでしょうか。

そんな中、このBB-1Xの登場で
エフェクター界の老舗中の老舗であるBOSSがこのジャンルへ満を持して参入してきたというわけです。
お値段的にもサンズアンプやMXRと勝負できる設定でそれはそれは話題になりました。
だがしかしそこはボス、
技クラフトシリーズを除くと長らくアナログエフェクターは発売してないだけに
このBB-1Xもデジタルエフェクターとして登場してきました。
(サンズアンプとMXRはアナログエフェクターです)

僕自身は昔からマルチエフェクターに親しんできましたし、
今はDAWにてプラグインを使うことも多々ありますのでデジタルエフェクター自体に抵抗感はありませんが、
エフェクターボードにデジタルエフェクターを複数台組み込むことになりますと、
その数だけAD/DAが行われることになりますし実は発売当初はそこまで興味を持ってませんでした。

が、発売からしばらくすると多方面で良い評判を聞くようになりまして、
僕も少しづつ興味が出てきてた矢先に我らが亀田誠治師匠がこのBB-1Xを導入したというではないですか!
これは買わないと!との使命感にも似た感情を胸に購入ボタンをポチっと押しました(笑)
↓その時の師匠のInstagram
IMG_3779.png

前置きが無駄に長くなりましたが(ごめんなさい)BB-1Xのレビューです!

まず見た目ですが、深い青(紺に近い)に細かいラメが入った塗装でかなりカッコイイと思います(笑)
見た目だけでエフェクターボードに並べたくなるような魅力があります。
コントロールパネルも視認性は良くないですが鏡面仕上げでサイバーな雰囲気を醸し出してます。
ボスのベースシリーズのエフェクターは古くは第一弾から全部茶色という、
ベーシストを馬鹿にしてるのかと思わせるような(失礼)手抜きデザインでしたが、
後に第二弾からはカラフルにはなったものの、
このBB-1Xで地味さを払拭どころか個人的にはギタリストも羨ましがるようなレベルまで来たと思ってます(笑)

コントロールは二軸のレベルとブレンド、ハイ、ロー、ドライブの4つです。
シンプルなコントロールなので使い方に迷うこともないでしょう。
レベルで音量を、ブレンドでエフェクト成分の混ぜ具合を、
ハイとローで音色を、ドライブで歪み具合をそれぞれ調整します。

まず僕の使用方法ですが、現状ほんの少しだけドライブを上げたプリアンプとして使ってます。

ドライブは上げるにつれていかにもデジタルで作ったディストーションのような音に変わっていくので、
軽く歪ませるかそのデジタルディストーションみたいな音の一歩手前にセッティングするのがオススメです。

僕のようなプリアンプとしての使用方法か、
もしくはオーバードライブ的に歪みエフェクターとして使う方法ですね。

ドライブさえ上げ過ぎなければ大抵のポジションで使える音を作れるので、
エフェクター初心者の方でも気軽に使えると思いますよ。
人と同じが嫌な方は逆に大胆にドライブを上げて
飛び道具として使う使用法もアリかもしれませんね(笑)

加えてジャズベタイプとプレベタイプどちらとも相性が良かったので
この辺はやはりボスと言うべきかチューニングがしっかり練られてると思います。

プリアンプのキャラクターとしては
サンズアンプのように繋ぐだけでハッキリとキャラクターが加わるタイプではないので
EQの設定で上下のレンジ感を広げるような使い方が一番合ってるかと思います。
あんまり古風なサウンドを作る用途には向いてないですね。
その用途なら別のエフェクターをオススメします。

その他の機能としてはTRSフォンのバランスケーブルを利用したラインレベルの出力(DI機能)がありますが、
TRSフォンのバランスケーブルってどこにでもあるわけではないので限られた使用環境になると思います。
大きさ的に難しかった等の理由はあるのでしょうが、
個人的にはサンズアンプみたいなXLR出力にするか、
もしくはDI機能自体が必要なかったのではと思います。
そもそもLIVE会場などでは備え付けのDIを使わせてもらうのが一般的ですし、
エフェクターボードから直接PAにライン出力を送ることは稀です。
送るにしてもグランドリフトや位相反転、アッテネーターのような機能がないと
もしものトラブルに見舞われた時に迅速に対処できないので、
備え付けのDIを使わせてもらうか、もしくはDI専用機を使うのが安全かと思います。
宅録で使うという用途も考えられますが
今はほとんどのオーディオインターフェイスやミキサー等にHI-Z端子が装備されてますので、
そこまでの必要性がないんですよね。
いや、宅録でもDIは専用機を使うのが一般的かと思います。
とは言え、BOSSによればライン出力用にカスタムチューニングされたサウンドを出力できるようなので
TRSフォンのバランスケーブルをお持ちの方は試してみてはいかがでしょうか?

IMG_3801.jpg

BOSS/ボス BB-1X(サウンドハウス)
BOSS/ボス BB-1X(楽天)
BOSS/ボス BB-1X(Amazon)
BOSS/ボス BB-1X(Yahoo)


エフェクターの老舗中の老舗であるボスが満を持して発売したこのBB-1X
個人的には万人にオススメできるエフェクターだと思います!

冒頭でも書いたとおり、
今までサンズアンプとMXRの2大定番だったこのベース用プリアンプ兼歪み系エフェクターというジャンルに
新たにこのBB-1Xが加わることによって今後3大定番として語られていくのではないでしょうか

サウンドハウス サウンドハウス

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プロフィール
名前:亀美ちゃん(Kamedist)
誕生日:5/1
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亀田誠治師匠の大ファンです。
YouTubeニコニコ動画に耳コピしたベースのプレイ動画をアップロードしたり、
ニコ生で生主として生放送してたりします!
曲目は東京事変や椎名林檎さん、Do As Infinityなどから、
基本的には自分自身が好きな曲を選んでます。
このブログでは主にその動画の紹介や解説、
また、使用機材の紹介や解説をしていきたいと思ってます。
よろしくです(*^_^*)
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